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※キャンペーン主催:PingCAP株式会社

※AmazonはAmazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。

※当選者の発表は、イベント終了後、ご登録いただいたメールアドレスへのご連絡をもって代えさせていただきます。

TiDBはこう使われている!

TiDB User Day (TiUD) は、TiDBユーザーが集結し、データベースエンジニアが最先端のアイディア、ベストプラクティス、テクニックを学び、TiDBの活用術を磨く、TiDBユーザーのための祭典です。ユーザー体験を起点とし、NewSQLデータベースのTiDBがどのように使用されているのか、ユーザーの生の声を通して、最新動向やインスピレーションを得ることができます。
今回のイベントテーマは「AI + NewSQLの波に乗ろう」です。「波に乗る」という言葉には、勢いやタイミングを捉え、チャンスを掴むという前向きな意味が込められています。AI時代において、データ基盤の進化はますます重要になっています。AIという大きな波に乗り、データの可能性を最大限に引き出すために、TiDB User Dayで最新情報に触れ、ユーザー同士のリアルな声から新たなアイデアやヒント、実践知を得る機会を提供します。ここで得られるアイデアや実践知が、次の挑戦へ踏み出すきっかけとなる――そんな想いを込めています。

 

セッションのご案内

タイムテーブル

日程:2026年10月29日 (木)
会場:東京 / オンライン (Zoom配信)
定員:会場 400名 / オンライン 1,000名
参加費:無料 (事前登録制)
持ち物:名刺

※会場にてイベントの様子を映像・写真撮影します。撮影した映像や写真は、今後の当イベント開催時および開催後、弊社ホームページ、SNS、イベント告知などに使用します。映像・写真の使用についてご同意のうえ当イベントにご登録ください。なお、撮影された映像や写真の著作権は弊社に帰属します。
※講演者またはセッション内容およびセッション時間は、予告なく変更となる場合がございますのであらかじめご了承ください。

10:0010:10

Opening

10:1010:40
A14_PingCAP_Huang-w700

Session Title:TBD

PingCAP (US), Inc. Ed Huang

TBD
10:5011:20

Session Title:TBD

TBD

TBD
11:3012:00
Hashimoto

AIエージェントは、新しいデータ利用者である ― Difyで考える、Agentic AI時代のデータアクセス設計

株式会社LangGenius   Forward Deployed Engineer
橋本 龍生氏

企業内でAIアプリやエージェントが増えるにつれ、次の課題はデータへの安全かつ適切なアクセスへ移ります。本セッションでは、DifyのKnowledge、Workflow、Agent、Toolをもとに、データの鮮度、権限、監査、書き戻しを含むAgentic AI時代のデータアクセス設計を、具体的なユースケースとともに解説します。
12:0013:00

Lunch Time

12:00

Session Title:TBD

FlashLabs株式会社 Product Marketing Manager
小林 光喜氏

TBD
13:0013:30
makoto_hasegawa-w700

サイバーエージェントの AI Leading Company に向けての施策

株式会社サイバーエージェント CyberAgent group Infrastructure Unit  テックリード
長谷川 誠氏

サイバーエージェントは「AI Leading Company」を掲げ、エンジニアだけではなく様々な職種の人が AI と協働する組織への変革を進めています。 本セッションではサイバーエージェントが行ってきた様々な AI の施策に触れ、どのような成果が見られたのか紹介します。 また、AI 活用を支えるデータ基盤として TiDB をバックエンドとした Dify による業務効率化や TiDB 上に構築した社内ナレッジ RAG の事例も紹介します。
13:4014:00

AI AgentのバックボーンをDBに - TiDBで作る意味検索×業務データの設備保守Agent

クラスメソッド株式会社 産業支援グループ製造ビジネステクノロジー部 中村 祥吾氏

AI Agentが業務で正しく判断するには、文書の意味検索だけでなく、現在の業務状態や時間的に有効なルールを一つのコンテキストとして扱う必要があります。本セッションでは、製造設備の異常調査から点検作業の登録までを行う保守Agentを、TiDBのリレーショナルデータとVector Searchを用いてサンプル実装します。マニュアルの意味検索だけの場合と、設備型式、稼働状態、文書の有効期間、過去の対応を組み合わせた場合を比較し、回答精度、データ鮮度、監査可能性を検証します。さらに、センサー履歴をTiFlashで分析するHTAPへの拡張も紹介します。
14:1014:40

Session Title:TBD

TBD

TBD
14:5015:10
iret_Honda-w750

Session Title:TBD

KDDIアイレット株式会社 gaipack本部 ビジネスアクセラレーション事業部CS室 室長
本田 卓氏

TBD
15:4016:10

Session Title:TBD

TBD

TBD
16:2016:50

Session Title:TBD

TBD

TBD
16:5017:00

Closing

日程:2026年10月30日 (金)
会場:東京 / オンライン (Zoom配信)
定員:会場 400名 / オンライン 1,000名
参加費:無料 (事前登録制)
持ち物:名刺

※会場でのご参加にはPingCAP営業担当、または各スポンサー企業からの招待が必要となります。誤った招待コードでご登録された場合、自動的にライブ配信でのご登録となります。あらかじめご了承ください。
※会場にてイベントの様子を映像・写真撮影します。撮影した映像や写真は、今後の当イベント開催時および開催後、弊社ホームページ、SNS、イベント告知などに使用します。映像・写真の使用についてご同意のうえ当イベントにご登録ください。なお、撮影された映像や写真の著作権は弊社に帰属します。
※講演者またはセッション内容およびセッション時間は、予告なく変更となる場合がございますのであらかじめご了承ください。

10:0010:10

Opening

10:1010:30
Max Liu

Keynote *同時通訳

PingCAP (US), Inc. 共同創業者 兼 CEO Max Liu

TBD
10:4011:10
Mercari_Maeda

TiDB移行完了: スケール・安定化・OSS貢献の実践

株式会社メルカリ Database Reliability Engineeringチーム software engineer
前田 敦史氏

Mercariの基幹DBは全ClusterのTiDB移行を完了しました。オートスケール(TiDB/TiKV)の導入方法に関する具体的な遅延、接続安定化を実現するための考慮事項、DM/Changefeedによるデータ同期の改善、テーブル正規化とロック改修、バージョンアップへの取組み、dual password等のOSS Contribution、Load Balancer改善を含むTiDB Cloudへの提案まで幅広く共有します。
11:2011:50
session-kitase

テナント分離型PostgreSQLをTiDB移行! 異種データベース間のマイグレーション挑戦記

株式会社コラボスタイル 開発部 Product Delivery Group
北瀬 元太氏 

書き込み性能低下と複雑な読み込み分離の課題を抱えてきた老舗プロダクト。私たちはサービスの本質的な価値提供とHTAP・AI活用へシフトすべく、テナント分離型PostgreSQLからTiDBへの移行を決断! 無停止でのデータ転送、動的なスキーマ対応や互換性の壁、巨大なアプリ改修に立ち向かう異種DB移行の闘いの記録から、ツールを活用した負荷テストや段階的運用の知見まで、開発部の挑戦の全貌をお届けします。
12:0013:00

Lunch Time

13:0013:20
GAGA_w700

「なぜTiDB?」から「TiDBファン」へ —— 新卒非エンジニアマーケターが本気で気づいた、サービス安定性が最強のマーケティング武器になる理由

株式会社GAGA  PROCIA事業部
岩田 美桜氏

なぜAuroraやRDSではなくTiDBなのか? 社会人2年目、非エンジニアの新卒マーケターである私が、自社サービス「Skill Suite」でTiDBの名前を初めて聞いたとき、正直「大事そう...」としか思えませんでした。 しかし思い切ってエンジニアに聞いてみたところ、AuroraやRDSでは解決しにくい明確な課題があり、TiDBが最適だった理由がそこにありました。 それをマーケター視点で整理したとき、大きな気づきを得ました。 「DBの安定稼働こそが、ユーザーの離脱を防ぐ最強のマーケティング基盤である」ということです。 本セッションでは、Skill SuiteでのTiDB活用事例と、エンジニアがTiDBを選んだ本当の理由を、マーケティング視点でお伝えします。 裏側で支えるエンジニアの努力と、非エンジニアが感じたTiDBのビジネス価値をお届けします。
13:3013:50

Session Title:TBD

株式会社Cygames

TBD
14:0014:30
vpm-w540

Session Title:TBD

Vポイントマーケティング株式会社 Vポイントマーケティング テクノロジー戦略本部 本部長
松井 太郎氏

TBD
14:4015:10

Session Title:TBD

TBD

TBD
15:2016:10

Panel Discussion Title:TBD

サミット株式会社 情報システム部 小池 朋昭氏
株式会社ひとまいる(カクヤス)グループシステム企画開発部・グループシステムサービス部 管掌 執行役員 村山 智輝氏 

TBD
16:2017:00

Session Title:TBD

TBD

TBD
17:0017:05

Closing

17:3019:30

Networking Reception

登壇企業

スポンサー

キャンペーン

抽選で100名様にプレゼント!

当日、オンラインでリアル視聴いただいた方の中から抽選で合計100名様にイオンギフトカード、TiDBに関する書籍、TiUD2026イベントTシャツなどをプレゼントいたします。

・TiDB UserDay 2026 イベントTシャツ
・書籍 #1:TiDB実践入門 – RDBMSのスケール課題を解消するNewSQL (技術評論社)
・書籍 #2:わかばちゃんとつくって、壊して、直して学ぶ NewSQL入門 (翔泳社)
・書籍 #3:エージェントAIデータアーキテクチャ(O’Reilly Media, Inc.)
・イオンギフトカード (1000円分)

Day1、Day2ともイベント終了後にノベルティ応募に関するアンケートのご案内をいたします。ご希望のノベルティをお選びいただき、ご応募ください。本イベントでしか手に入らないTiDBオリジナルグッズも手に入れる絶好のチャンスです。ぜひお見逃しなく!

※抽選プレゼント当選者の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます。お送り先を間違えないようにご注意ください。
※「イオンギフトカード」はイオン株式会社またはその関係会社の商標または登録商標です。
※ 以下、抽選の詳細と提供条件をご覧ください。
※ キャンペーン主催:PingCAP株式会社

もれなく来場者全員にプレゼント!

今年もTiDB User Dayは、Day1・Day2とも会場参加者全員にプレゼントをご用意!
Stay tuned!

※ 以下、抽選の詳細と提供条件をご覧ください。
※ キャンペーン主催:PingCAP株式会社

抽選の詳細と提供条件

  • 本イベントにご参加いただいた方
  • 日本在住の企業に所属するエンジニアの方 (※学生、個人事業主、アカデミック目的、同業他社様は対象となりません。)
  • 同じメールアドレスまたは同一人物によるアンケートの複数回答はできません。複数の回答があった場合は、先の登録が有効となります。
  • プライベートメールアドレスでのご登録はできません。ビジネスメールアドレスでのご登録をお願いします。
  • 当選の発表は、発送をもって代えさせていただきます。お届けは、イベント後、順次行う予定です。
  • お受け取りには、イベント当日提供されるアンケートからご希望のノベルティを選択しフォームにご入力いただく必要がございます。なお、フォームの入力ミスによりノベルティを届けられない場合、フォームに所定の情報を入力いただけなかった場合、また応募に関して不正な行為があった場合は、ご登録を取り消させていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

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